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どんぶり勘定の50代主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

選択を迫られることになる

新卒で入社して、
出世もしなかったが、大きな病気もせず、腐らず勤続して59歳となった夫は
今回退職をどうしようかと考え中


会社に守られ、割とぬくぬくと過ごせたと、出た後で初めて気づくのだろうけど
早期退職者募集に応じるかも知れないのだ。

40年近く企業にいると、業績が悪化した時が3度ほどあったかな?
そのたびに、顔見知りの人たちが消えた
今では消息も不明

その頃はしがみついた。
応じることは出来なかった。バブル期のぼろマンションのローンに
子供たちの教育費に・・・・・
やめる選択肢は無かった。

へき地への転勤の打診があった時、ローンを抱えて二重生活は無理だと思って
断ったら、部署を変わるはめになったり
それなりに小さな事件はあったけど、持ちこたえてきた。

あとは60歳まで勤めて定年して
65歳まで会社は契約社員として置いてくれるから
収入は年金なみになるけれど、年金支給まで無収入ではないから
それを利用して勤務している人も多くいるし
自分もそうなると思っていた。


会社というのは、株主に配当を渡さねばならないから
利益を出さねばならない。
常に走り続けなければ・・・・

で、嵐が来たなら人を削減あるいは減給、など

今やめるなら、退職金に色を付けますよ
ということだ
夫の勤める企業は退職金は給与の中に含まれていたから
(多めにやるから、自分で増やすなり貯めるなりしろ、ってこと。でも出来なかったわ)
本当の意味の退職金になる

その金額が
65歳まで契約社員として勤めたとして、
その5年でもらう金額より落ちるが,ほぼ変わらないとしたら・・・・

夫の年齢は、早めに63歳から年金をもらうことのできるギリギリあたりだったか
少し下の人になると、65歳から?

だったら、4年持ちこたえたら、年金生活に入れる?

そうだ、個人年金にずっと入ってたじゃないの
60~65歳まで、年に60万貰えるやつに
それで助かるはずだよ
と言うと

夫が、お前、大きな勘違いをしてる
と証書を見せられた。
60歳から、年に28万ほどを15年間支給される年金だった。

え~そうだったっけ~?
どこからそんな勘違いを

月に二万円台? 
足しになるようなならないような

でもこれだけの個人年金をかけるしか当時から
余裕が無かったってことだ。

とにかく夫は
大きなものに守られてきたけれど、やめたあと
もしかしたらこの年から再就職をしなければならないことになるとして
ならば、収入を得て、色をつけた退職金が丸々?まではいかなくても
身に付くのではないかと、そう皮算用したわけだ。

子供たちの教育が~
家のローンが~、の状態ではない
もうすでに老後を見据える時期で、いつやめてもいい時だしね


そんな話をしているときに
息子がバイトをやめるだと???






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三日連続で飲んで来た夫

やはり蜂の巣をつついたような騒ぎになってるようだ。
少しオーバーだが

三日連続、と言っても今日はたまに泊りに行ってる
一番親しい同期の家に行って色々話してきた。

独身寮の頃からの付き合いで、ずっと一緒に頑張って来た同期だが(部署は違う)
結局あちらはやめないと言ったそうだ。
彼は奥さんの実家が不動産を多く持ってるし、家も買わずに済んだし、
子供たちも大層うまく行って、何も困ってないはずなのだが
新しいストレスを受けるのが嫌なのだそう

それは誰しもがそうだろうに

帰宅しても何も食べず寝てしまったので、詳しいことはまた明日以降だろう。

三日連続で飲んだけど、誰もやめないという。

どうしたものか

どんぶり勘定でずーーーっと来て
セミリタイア出来るくらいの貯えを作れなかったことが
身を縛ってる一因なんだけど

家(といってもバブル期ぼろマンション)と教育と老後が三大支出としたら
二つは一応やり切ったわけだから(5年も行かせたけどダメだったことはさておき)
これ以上何を頑張れと言うのか、とも思うわけ

しばらく、
いや、期限のある話だから、ぎりぎりまで悩もう。
そうしよう




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もう走り出したのかも

退職したら、どうあがいたって、今までのような待遇は望めないだろう。

もしどこかに潜り込めたとしても、社員食堂など無いところだろうし
格落ち感は否めないだろう。

夫がなんぼのもの、とも思うけど
何十年と同じ会社でやってきた自負もあるだろうし、
周囲も質は均等に揃ってる
今思えば
 
でもねー 
もうそんなことは忘れないと。かな?
新しい道を模索して、最後の5年間をどうにかして生き延びなければ、の段階?

ましてや足で纏の息子のいる身 

娘もわからない。いつ息切れするか

それでも大きな荷物を背負って生きていく

夫が今そっちの方に傾いているのは
自己都合でなく、会社都合ということになるから、
失業保険が長く出る、という話だ。


一年以上?一年?

しかしそれをあてにしてもな~
5年って長いよ。

退職金と貯金とで暮らす・・・・・
たった二人ならまた違うだろうな

大きな子供がいるんだよ

自立できない子のいる家の老後がおそらく
一番悲惨なことになるだろうことは
知ってても、それに向かってGoしなきゃならない身かぁ

夫は、明日から会社に行くまでの風景が全部違って見えて来るかも

と言ってる。

心構えで変わるのだろうね。
もし決心すれば、何十年と通ったあの道とも、あと数か月でお別れだもの

ここにきて急に武者震いしてきた。

やれるのか?と

浄水ポットのフィルターなど買ってられないよね
水道水で我慢だ。

ファーファのボーテ 好きだった柔軟剤
もうやめようか

ビール?

ビールだけは残したいよー

今まで昼しか食べたことなかったパスタを
夜ご飯にする、など

貯金を都市銀行の普通預金に入れたままだったけど
殆ど縁のないイ○ン銀行の普通に入れてた、100万に満たない普通預金に
 450円も利息がついてるのをさっきネットで見て、少しずつ移行しようかと考えたり

なんだか慌てちゃう

浮足立ってる


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トイレの壁に貼り紙


父が会社を辞めるとなっても
何の反応もない家庭にしてしまいました。
ここで、人生をリセットして、風穴を開けるべく
頑張ってみるつもりです。


みたいな文を、皆に見えるように夫が自筆で貼ってた。


その余白に
トイレにあった赤鉛筆で

気にはしてましたが
お疲れさまでした。


とあって
娘が一瞬書いたのかと思ったけど、字が違う
息子にもしやと問うと、俺が書いたと言う。

へー意外というか、コミュニケーションをとってるのか
いったいこの子の頭の中は・・・・・・・

そのメモはしばらく貼られると思ったので
私は余白に、
「家庭」という字が違います
と書いた。

二人分の余白メモを貰った紙が、翌日に無くなっていたので
夫に聞くと、もうしまい込んでた。

息子は反応してたじゃないのと言うと

???
あの書き込みは娘からもらったと思っていたようだ。

息子が書いた?

もっと驚いてた。

しかし息子の裏の声は伝えることは出来なかった。

いったいどういうつもりの文だ
みたいなことを言ってたのだから


しかしここにきて、退職はスムーズにできる人と、そうでない人が出てくる模様だ。

会社側が止める権利もあるのだと言う。

たぶん夫は大丈夫(笑)


 

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退職が決まったと夫からメールがあった。

受理されたんだな・・・・・・・

ただ、問題が少しあって、
少しだけ長くいなければならないこともある、かも
くらいで、不確定なので、まだ夫は、退職のことを義両親にも伝えてないし
私の方(親戚)にもまだ、言わないで欲しいと言われた。


これで来年二月?にはやめることになるのか


はるか昔の大学4年の秋
就職が内定した、と今の会社の何度か目の呼び出しに出て行った帰り
私鉄駅前で待ち合わせていたら、
こぼれんばかりのニコニコ笑顔で出てきた夫を思い出した。


もし息子も、普通の人のようにうまく行ってたら、
ああやって爆発的な笑顔だっただろうか
そうだ、きっと迎え出た彼女と喜びを分かち合えたに違いない
と、存在しなかったことを言っても仕方ないか


食卓に座ってぐるりと見渡した。

電化製品も、あれもこれも、今、断捨離中のモノたちも、
つまようじ一本に至るまで、すべて夫の稼ぎで買ったもの
37年間(結婚してからは33年)、働き続けて買ったもの
ぼろマンションも、今日買った観葉植物も
まさしく今食べてるものも
と思ったら、なんだかぞっとした。

感動したのだろうか
いや、その稼ぎを何十年も無駄に使ってしまった
どんぶり勘定だったことにぞっとしたのか
一度も給料が滞らず、会社もつぶれず
本人も大きな病気をせず・・・・・
奇跡のような、でもフツーの会社員人生を全う出来たことに
いい意味でぞっとしたのだろうか


息子に、決まったよ
と言うと

長かったよな、一つの会社に
俺なら出来ない、よく毎日・・・・


と饒舌


娘が帰宅して、食事中に伝えると
一瞬手を止めたくらいで、頬がピクリともしない無表情のまま
それについては言及しなかった。

ね、パパの退職に感慨はないの?


すると

あれが働かないのに、ほんとにどーーするの?
と、あちら(息子の部屋方面)を指さして怖い顔


夫軽く飲み会帰宅後、二人の差について話したら


正しいのは娘のほうだけど


あいつ(息子)は調子がいい イコール、なんにもわかっちゃいないってことだ


そうだね


爆弾を抱えたまま、こんな古びた年になってしまった。
あーあ

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退職後の生活が耐えられるのかどうか

精神的にも、金銭的なプレッシャーにも


なんだかな、
外食も一切なさそうだし
365日作り続けるのもねー やだな

男の更年期と言うのかしら
機嫌が悪いのかなー

今日、明け方目が覚めたら、
そのまま眠れないと昼食時言うので

病院に行って

そう言ったのです。

今まで私が体調不良を訴えても

病院に行け

としか言わず、看病してもらったこともありません。
リンゴを擦ったり、うどんやおかゆを作ってくれる人もいるんでしょ?
まあとにかく一度もないわけです。

言われてきたように、普通に返しただけなのに
怒り始めた夫

だから、今までそっちだってそう言って来たわよ

と言うと
黙れと言うのね

だから、何で同じ言葉を言っただけなのに怒り始めるのか

と普通の疑問をぶつけたら、
これ以上言ったら出て行く

と和室にどたどたと移動したから

(またか、いつもこうやって脅すのね )

もし、私の方が出て行くって言ったらどうすんの?

と聞いてみた。

んどーぞ?

ですって

帰る家が無くなった、住める実家も無くなったことを
知ってて言うのかしら

娘も息子も起きていないとき、こういう騒ぎを起こす夫婦

ああ、私ってずっとモラハラを受けてきたんだなーと
改めて思ったわけです。

昔は無かったこの言葉
妙にしっくりくるこの頃

なんとなく気分が冴えなかったけれど、やっとのことでご飯を作ったら
時間通りに来て食べ始めるのだから

なんだかなぁ
老後の生活は灰色っぽい
それも、ニートも年取って来るから
暗黒の時代がやって来るのか

あーーはっはっはっ





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週に四日も休んでる夫

今までほとんど有休をとらなかったので(どこも出かけなかったし)
もう退職の日まで、消化しきれないほどあるのだそうだ。

だから、土日月、と休んだり、今回のように金土日月と4日間休んだりしているが
どこにも出かけないから、食事の準備で忙しいのは私だけだ。


息子は一泊で帰宅して、夕ご飯を夜遅く帰って来たのに、かなり食べたので
お腹が空いていたのだろう。
あちらで何してるか何食べてるか、謎


娘は残業続きで疲れている

でもねーいいな、自宅通いは

布団は干され、帰宅したらご飯は出来てて、

思い出した、独身時代、帰宅してからお米を研いだりして、寝るのは夜中とか
疲れ切っていた自分を
スーパーもデパートも早々閉める時代 コンビニも無い時代
誰でも奥さんが欲しい、と思うくらい、外で働くって大変だ。

息子のシフト表を見る。
少しだけ増えてた。 土日連続で入ったりしてる。
良いことだけど、たいていが夕方からなので、相変わらず昼夜逆転の生活
体重だけは気にしている。

今後も、皆が動けるように、自分は頑張ればいい、
のだけど、ここへきて、週の半分以上夫がいると
まともに家事が出来ない。

食事は作れるけれどね
その他が出来ない。

皆が出払ったあと、布団を干したり、大洗濯したり、掃除機をがーーーっと
かけたり、自分のペースで家事が出来たのに

っほほーー誰もいない。窓をオープン!みたいな喜びもない。
ただひたすら人のため


ふと気づいた。
普段笑っていることがあるだろうか
TVを見て笑うことは多い。
その他は? 皆無だったことに気づいた。
気づいたって、今頃・・・・・・
知ってたけどね、笑うことはないこと

今日一日も笑うことはなかったね。

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今までの半分で暮らせと言われても無理っぽい

半分で暮らさないと、お金は持ち出し持ち出しを重ね
いつかは・・・・・・・・

なのだが、暮らしを大きくすることはいくらでもできるが
小さくすることは難しいと感じてる。

生協の注文書でも、ぎりぎりまで悩み、
ああーーこれはな頼まなければ、今度いつ買えるのか
でも、節約しなきゃ、と泣く泣く諦めたら
どうしても必要になって、一般のスーパーで買う羽目になったり
今、どーしたらいいんだーーーってところ

夫婦二人ならいいよ
もっともっと減らせると思う。
だけど食べ盛りが二人いてはね。

普通は子供は独立してるんだけどね。

本当に大変な生活は、これから控えてると思うと
まだまだ今までの生活パターンを変えられないでいるのは
甘すぎるんだと思う。

しかし先のことを考えると暗澹とする。

子供の事だけじゃない。

子供のいないきょうだいが二人

この二人がもし配偶者に先立たれ、自分たちが残って
老後を一人で生きたとする。

誰が見送る?
誰が看病を?
誰が介護を?
誰が手続きを?
誰が遺品整理を?
誰が家の維持を?
どこの墓?


これらを誰がする?それぞれ離れて暮らしているから
遠距離介護?
老々介護?

自分が年の離れた末っ子だから、つい心配するけど
順番通りとは限らない。

自分が一番先に逝ってしまったとして
葬式を出すのは誰?
きょうだいたちの骨を拾うのは誰?
子供がいないから
うちの娘?息子?

あああ
想像しただけでダメだ。
子供たちを大変な目に遭わせる

普通はきょうだいに子供たちがいれば、
こちらは全く心配しないで済む問題だ。
すべてにおいて、お客様で済むのに

なのに・・・・・
娘や息子は下手したら
数件分の家の片づけやら保存やら、お骨やら位牌やら、
いやその前に介護認定の手続きやら、あれやこれやを人の数だけやらねばならないことになり
一般的な人の人生を送れないことになる

そうだ、息子はだめだった。あてになるどころか、足手まといだった。
ということは、自分の弟のこともあるのに、数軒分の人間とモノの処理を
しなければならないかもしれない娘

果たして体と心とお金が持つかね?
と、先がどうなるか分からないのに心配ばかりだ。

あ、お金の話でしたね。

夜ご飯をラーメンとかうどんとかで済ませたことは今までないけれど
それをやらねばならなくなるのだろう。

夕ご飯、ではなく、
生き延びるためのごはんにシフトチェンジ・・・・・・か

怖いです。



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就業の援助

退職するにあたって、会社が用意してくれた人材派遣会社

一人頭、かなりなお金をそこに払ってくれてるという置き土産ありで

放り出されたわけじゃなく、至れり尽くせりでやめることに

早速セミナーに行って来たらしい。

今さらな履歴書の書き方やら、写真の表情の注意とか、

いや、今さらじゃない。40年近く前はそんなに厳格じゃなかった。

すべてにミスのないよう、少しでも好印象を与えるように

最大限の努力をするとかなんとか

最近はマニュアル化してないかい?


形から入るなんてね
いくら好印象でも、仕事が出来なきゃね

と言ったが
夫曰く
まずは面接までこぎつけることが大変らしいから
書類審査のために全力を注ぐべし、らしい

そっかーーー・・・・・


大変だぁ(と他人事みたいに)

しばらく失業手当で暮らすことは出来ないのだろうか

とこちらが思っても
あちらは出来るだけ早く就業できるよう支援する、という使命を帯びてるから
なかなかゆっくりさせてもらえないようだ。

でも本人である夫は、
この年で出来る仕事って何があるんだろう
同じような仕事はしたくない
違ったこともしてみたいけど、初めてのものは不安がある
身体を動かすこともしてみたいけど、事務職からいきなりってのも怖い
と、いきなり大海に放り出されたように途方に暮れている
そりゃそうだ、学生時代のアルバイトと今の仕事以外したことないもの。

で、パスワードを貰ってサイトに入ってみても
ピンとくるものが無かったようだ。


前途多難だね

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会社の保険証を使うことが出来るのもあと少し

長年、企業の恩恵を受けて使って来た保険証だけど
二月末までしか使えないことに_| ̄|○


おそらく国民健康保険へ移行するまで、空白期間が出来るはず
そして、年間50万くらいだっけ???
払うのね


給与から引き落とされていたら、なかなか意識しなかった金額も
ここにきて、しっかり把握しなければならなくなった。


しかし、病院に行ってるんだけどな~
途中無保険の時期はどうするんだろう


耳鼻科も週一で通ってるし、近場の皮膚科も月いち
遠くの私立大学病院の皮膚科は3か月に一回
昨日行って来たのは、大学病院の歯科
これも遠いのね


歯は、二か月に一回の定期健診だったのに
次は二週間ごと言われてしまったのは
ココ、膿んでますよ、と
一番いつも調子が悪くて、だましだまし暮らしてるから
不調が普通だったから、気づいていなかったようだ。

この歯はいつまでもつかな・・・

とにかくどれか一つでも減らしたいのに

しかし食べ物にも気をつけねばならないと思ったのは
(余計な病院通いを減らすと言う意味で)
以前、一回だけ下血か!とびっくりしたことがあって
様子見をしていたら、その後一度も無くて
原因があとで分かったと言う・・・・・・・・

生協で買った一風〇の辛子高菜が超激辛で
とてもその後食べきれず廃棄したものがあって
それを食べた後だった、と思う。

あまり慣れないものを食べないこと、にした。


しかし病院通いは自分だけじゃなった
夫も内科、眼科、は定期的に行って、薬をもらっている。


老後の本当の恐ろしさは
いつ頃、自覚するのだろうね

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どうやら60歳くらいだとアルバイト程度しかない?

お正月に某行事が終わって帰る時、セッティン君から呼び出しがかかって
少しだけ男子3人のテーブルに、一人参加して飲んだと書いたことがある

夫は早期退職することになったと告げると
俺らはまだまだ仕事をする、自分じゃないと出来ないことがある、とか言ってたかな
理系だからつぶしが効くんだ
と言ってたかな?

まだまだ働くつもりなんだな・・・・

我が家のように文系男、それもたった一つのことしかやって来なかった事務職では
世に放り出されたとき、苦しいのは容易に想像できる。

今日は休んで、人材派遣会社に行ってお話をしてきた。

めぼしいものはない、
例えば某所での窓口付近で案内業務をしたとする。
まあ聞こえはいい仕事だけど
内部に敵ありで、案外お局様にいじめられてやめる例があるとかないとか
聞いてきた。

そりゃいい年して惨めだね
じじいが畑違いの仕事 それも慣れない仕事をしてさ

だけど惨めじゃない仕事ってあるのだろうか


聞こえがよくなくていいから
身体を使った仕事でもないかしら、カートをがーーーーっと集めてもいいし

というと、まだそこまで突っ込んだ話はないと言う。

3月からは退職金と貯金を切り崩していかねばならないと言うのに

当たり前のように毎月振り込まれていたものが、急に無くなることに
全く慣れてないし、想像がまだできない。

そんな不安の中
高校の同級生で、たまにこちらの支部の会にも現れるし、同じクラスだったこともある人
一か月同じ部屋に閉じ込められても、おそらく仲良くはならない人の旦那様が凄いと知った。

今は付き合いが途絶えている、というか一度も同窓会に来ない人が、上記の人を陰で
気の強さをオブラートに包んでいる人と称してして、うまい表現にうなったものだけど
上記の人は男子には人気の女性であった。
こちらの支部で会った時、大学の同級生と結婚したこと、なんとか部に入っていたこと
などは聞いていた。

お正月も会った。
お互いに、やあと声をかける程度で、3秒ほどで身を離す関係
まあ、お互いに苦手なんだろう

その彼女の旦那様が実は某有名企業の社長(に上り詰めてた)(であった)ことを知った。
誰もが知っているだろうと思われる企業

お子さんも優秀らしいと聞いていたし
一戸建てに住んでいることも知ってた。
ヨーロッパに旅行したこともちらと聞いたこともある。

だけどそれは知らなかった。

夫の勤めている企業の社長の年収を夫は見てしまったことがあるらしいが
同級生の「年収3千万円君」どころじゃない。
となると、有名企業だから、いったいいくら稼いでいる旦那さんなのだ。

夫婦で何かパーティーとか出たのかな
社長夫人ってどんな感じなのかな
ハイヤーが家に迎えに来るのかな
とか私の知らない世界のことを知ってるのか、凄いと
素人は思うしかなくて
私も含め、殆どの女性が生涯経験することのない世界を
彼女は体験してるのだと思ったら、自分がとても惨めに思えてきた

ああ、うちは退職して無職になるのだ
それに引き換え、大企業の社長さん
同じ年頃でも天と地

いや、月とスッポン

そんな彼女とまた会ってしまうことがあるのが悲しいわ

しかし同じ学生時代の恋愛なのに、将来大出世する人であるとの片鱗は見えたのだろうか
彼女が長年の生活で出世させたのだろうか
もともとの資質だったとしたら、それほどの大人物との日常生活はどんな感じなんだろう
と興味深々
とても尊敬できる人なのだろうか、弁舌さわやかな人物なのだろうか
またそういった人物と恋愛出来たのだから、彼女は大層素晴らしいのだ
と思ったり

こっちはしけた人生だわ

さ、我が家はどうなっていくのか

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社員食堂ともお別れだね


37年もお世話になった社員食堂だが
あとどれだけ夫はそこで食べられるのか

二月末に退職予定だけど、今は引き継ぎ中で
それも、そろそろ終わりも見えてきたようで
それが終われば
有給が沢山あるから、それを消化しようとしたら、
もう行かなくていいようなのだ。

社員食堂のメニューをたまに聞いてて
ボルチーニ茸のなんとか、と言われても想像するしか
無かったものだったし
本人も長年食べてきたのに、今後二度と食べられなくなるし
お皿とか献立とか、雰囲気だけ写真に収めてきてよ
数日分
私も見てみたいし、記念に撮ってても良いのでは?

と言ったとたん
怒り出し

何で撮らなきゃならないんだ

記念になるでしょ

誰も撮ってない

ほかの人は誰も撮らなくても
自分が欲しけりゃ撮るのは自由でしょ

だから何で撮らなきゃならないんだ
俺は絶対に撮らないからな



ああ、そういう考えの人がいるんだね
こちらもあちらを理解できないけど
あちらもこちらを理解できないんだろう。

ここまで徹底してると、もう何も言えない。

見たかったのにな

たった数枚でいいから、長年夫の胃袋に収めていたメニュー


もういいや





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夫は前の部署の人たちと飲んで来た

夫は入社以来20年近くは別の部署にいた。

そうして畑違いの部署に移ってまた20年近くいた。

今日会った人たちは、以前の部署、つまり20代30代を共に過ごした人たち

もちろん早期退社するメンバーもいる


スマホを持たない夫婦である我ら

顔も見知ってる人たちだから、その人たちとは最後の飲み会になると思い
デジカメを持たせた。

ガラケーのカメラが壊れている私は、だから
ご飯の写真が撮れなかった。

飲んで帰宅した夫が、娘がまだ帰って来てないのか
と普通に問うたので、酔ってないのかと錯覚したが
そうじゃなかった。

今日は料理の写真が撮れなかったから、
カメラを返して


撮れなかった?
ならなんでこっちにカメラを渡した
渡したのはお前だぞ

べらんめえ口調だから怖い


自分の言い方も悪かったのは認める
カメラを出して、と言いたかっただけだったのだ

でも、今は話しても無駄というか
絡まれそうで、滅多なことは言えないと思った。

どたんばたんと音をさせながら入浴したあと
ブツブツブツブツ独り言を言いながら
寝る準備をして、あっと言う間に寝てしまった。

ああ、こういう怒ったつぶやきおじさんを街で見たことあるけど
もしや、夫は歩くと、人垣が割れるタイプになったのだろうか


息子がまた遊びに行ったことを言いたかったが
これ以上ストレスを与えて、状況が悪化しても困るので
黙った。

明日も明後日も休むようだ。

もう引継ぎもほぼ終えたようだから、あとは二月末まで
週に三日ほど出社して、最終日まで

着々と近づいている

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料理を教えてくれだと

夫は二月末で退職したら、再就職するつもりではあるだろうけど
今は見る限り真剣に探してもいないし、ひとまずはゆっくりするつもりなのだろう。

しかし洗濯機は休みの日は回してくれる。
洗剤や漂白剤、柔軟剤を入れて、スイッチオン

助かる

洗濯物を干してくれることもある
畳んでくれることもある

助かる

でも、それだけ

それをした後は義務は果たしたぞ、という雰囲気で
ずっと自由時間 映画を連続で見ようが
ベストエッセイを読もうが、音楽を聴こうが
じっと座っていてれば、合間にご飯が出来てる
お風呂も洗ってあるし、トイレも磨かれてる
電気ポットのお湯も、補充されてるから出て来る
押せば永遠に出て来るものではない。

皆が一緒に食べないから
それぞれのお世話をするから、こちらは細切れ時間しかない

アンケートもしているから、自分の時間は深夜にやっと訪れる。

時間の使い方も悪いのだろうけど
やっとネット徘徊が出来る、そんな静けさがある
と言いたいが、息子が起きてるわ

そして、もう数年作り続けているごはんにも飽きてきたし
疲れて来ていて、力が出ない。
いや、外食はしたことはあるけれど、ちゃんと作りおいて行くから
とにかく作り続けているから、作りながら大きな大きなため息でもついているだろう

聞こえるように


昨日の、昔の古巣の部署の人たちと飲み会をした夫
殆どが早期退職に応じたらしいから、最後の飲み会に近いものだった。
新婚時代、奥さんも応援に行って良かったから、
会社のスポーツ大会とかで会ったこともあるし、
家に遊びに行ったこともある人もいたから、どれどれと写真を取り込んだら、
驚いた。

玉手箱を開けたのかってくらい

何十年かぶりで見ると本当に驚くものだ。
これが数年に一回でも会ってたら、こんなに驚かないだろう。

皆、今後どうするか、話も出ただろう。

今日の食事つくりの時のため息が効いたのかどうか
分からないが

俺に料理を教えてくれよ、3月から時間が出来るから


ぎょ

またびっくりした。

(え?一人暮らしをするための準備だろうか
私が先に死ぬと想定してるのだろうか
色々と邪推してしまう)

いいけど、3分間クッキングとかを見てる方が、視覚から入って来るから
その方が身に付かない?

見たことはあるけど、作らないと・・・・・

男の料理教室とかは?

行ってもいい
だけど今のままじゃ、周りをうろうろしてるだけ

のようなことを言った。


いい発案だし、喜ばないとだめなんだけど
一人でさっさとやった方がいいのよね
教えながらやったら、時間がかかるし
あの狭い台所でひしめきあって、余計危険だろ
凶器も持ってるし

と、単純に喜べない自分がいる

さあ、どうすべか

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夫が平日家にいると、曜日の感覚を失くしてた

先週、お昼ご飯をどうしようと考えながら家事をしていて
時計を見ると、11時

なんだか不穏な感じがして、カレンダーを見ると
遠い歯医者の予約が11時半で入っていた。


ぎゃあーお化粧もしないで行っても間に合わない。
一時間以上かかる場所

慌てて断りとお詫びの電話をした。

若い先生の心配は
痛み止めと抗生剤を出したのは、腫れたり痛むかが心配だったそうで
それを見たくて一週間後に指定したのですが
痛みが無かったのなら良かったです、
では再び金曜日に
と、今度は10時半に予約

あちゃー
行けなかったことによって、早まったか
マンションの人の動きが多い時間帯で、なるべく避けたいのだけど
仕方ないか
パートに行く人たちに探られたくないのだから
本物の引きこもりは親の自分だったか。


夫がいると、感覚がおかしくなってきたのは確かだ。

今週も週の半分は休むとなってた。
ところが、仕事上の不都合が見つかり、やり直さなければならなことが起きたらしく
全部、出社に変わった。

これで、今月末までのらりくらりと出社できるはずだったのに
詰めていかねばならなくなったようだ。

だから、余裕がなくなったのか
第一回目の料理
レコーダーを持ち出しての、おじや作り手伝い、のあとが
続かない。

いつもの、食堂にやってくるおじさんの姿 であった。

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夫、会社の帰りに最後の飲み会

6名で飲んだそう。それも全員が今日で退職というメンバー

ここ数日、動きが大きく
社内メールで退職のあいさつをする人も、数日前からちらほら
会社で受けたメールを、自宅の自分のPCに送ってから、私のPCに
転送してくれたものは、優秀作品が二通であった。

少しだけ思い出話をはさみながら
老兵は去るが、今後の会社の動向を外から見せていただく
内心は去りたくないが、とチクリと会社への皮肉を盛り込みながら
くすっと笑わせ、ほろりとさせる、一切無駄の無い短い文

名前も知らない人たちだけど(一人は同期らしい)、
なかなかやるじゃない、いや、すごい。
これじゃあ夫は真似できないなと思ってたら
やっぱり社内メールは出さなかったようだ。
あれらを見た後じゃね・・・・

そのうちの一人は、会社は副業禁止だったのに、
入社以来、音楽関係の仕事もしていて
プロなので、特例で認められていたそうで、
今後はそれに打ち込みますとも書いてあった。
二足の草鞋を履いていたなんて、羨ましい話だこと

夫いわく、彼は会社勤めの方が副業だったのかも

うん、たぶんそうだろう
やっと本業に戻れるのかも

今日は大勢あいさつで人が行きかう会社になったそうだ。

実は毎朝?名曲アルバム?を録音しているそうで、
今日は「別れの曲」だったことで
スイッチが入ってしまったのだそうだ。
娘の朝の、行ってらっしゃいの言葉も、特別に聞こえてしまい
通勤路をつい動画で撮影したのだそうだ。


へー 無表情に見えて
意外に心が動くんだと驚いた。

今日の6人は、明日からもうこの会社に来ることは無いんだけど
信じられないよな、と皆がしきりに言うばかり

雨の日も風の日も、睡眠不足の日も、時間通りに通った人々が
明日からもう行かないってことは、どんな感じなのかな


父に何を言うのだと言ってた息子も起きていて(いつも起きてるけど)
午前様の夫に、おう!と声をかけて、一緒に私も声をかけた

娘からの封筒を置いていたら、またおセンチになってたようで
今日だけは特別な感情が湧いてくるらしい。

まあ、こっちも今日だけは大事にしてあげよう

明日からはこき使ってやるからっ・・・・・・てことはない


しかし夫が重圧から解放されたことは喜ばしいけど
生活がちゃんと出来るのだろうか、どこまで質素にしなければならないんだろうと
未知の世界で不安ではある。

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役所に行った

聞いて来ただけ

二年は健康保険を継続できる?けど、
国保は最初の一年間だけ特に安くなっているから
どっちにするか相談してくると出て行った。


帰宅して言うに、
すぐ仕事を見つけてってことなら、あまり問題はないのだけど
ずっと家にいて、今後もアルバイト程度をするならば、国保?

今はバカ高いけど、今後収入が無かったなら、国保の金額も変わってくるだろうから
こっちにした方がいいかなぁ
いや、初めてのことで良く分からない。

近いうちに年金手帳を持って手続きに行かねばならないし。
お前もだ。

え?私も?
二人で行くの?

そうだ。

えーーーーーっ

長らく3号をやって来たが、とうとうそれも終わりなんだね。

何だか不勉強過ぎて呆然
でも、勉強する気にもならないけど



夫は男の料理教室も申し込んだそうだ。

入会金が要るって言われて
25年前に入会したことがありますって言うと
免除されたかも

本当かいっ

これは早々と締め切られるから、あと二か月も先のこと
平日のクラスにしたと言うが
ジムに料理教室に、優雅に過ごしていていいのかと心配になってきた。

自立出来てない息子がいるし
いつ大病するか分からない。
何が起こるか分からない。
それは誰でもだけど

しかし退職初日
生協のドライ用洗剤でのセーターの洗い方を聞いてくるから
5分ほど浸して、そのあと水で何度かすすぐのだと伝えると、
あとでベランダを見ると、干していた。💮

何か手伝おうかというので
洗面所のタイルに洗剤を吹きかけてブラシでこすってくれたら・・・・
私の手間を一つでも減らしてほしいと言うと
律儀にこすっていた。💮

これは使えるじじいになるかも

と期待してみたが
そういう父親の作業も見ることもなく
息子の方は夕方4時まで寝ていると言う情けなさ

初日で気づいたこと
夫も働かなかったら、夕食の食べっぷりが違うし
ビールも一本でやめていた。

労働っていうのはエネルギーが要るんだと
改めて思った。

さて、今日はまだ初日
狭い家で角突き合わせて、どんな生活になるのか
まだ予想はつかない。

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シニア向けの仕事の説明会のようなものに行ってきた

やめた会社から、再就職のお世話をする人をあてがわれているので
二度ほど会っていたのだけど、それは会社を辞める前だったので、
まだ実感が湧かず、また、紹介される仕事もピンと来ず、
バイトみたいな仕事だったと言っていた夫に
なにやらシニア向けの仕事の説明会のような小さなイベントを見つけた私、
少しは他を覗いてくるかいと声をかけてみたら
すんなり行ってみるってことで、午後から出かけていった。

結局帰宅して言うに
同じくバイトのような仕事ばかりで、介護関係や配送とか?
今までやったことのないものばかり

もう少し考える
と言ってるときに、ちょうど人材派遣会社の人からまた電話があったそうで
夫はしばらく期間を置きたいと言ったのだそうだ。


まだ退職したばかりだし、急ぐ必要もないよね

手続きすべきこともあるし、

失業保険だって、何のためにあるんだか

初めて貰うのだもの、一回経験してもらいたい。

ただ、今後出歩くにしても、電車賃がかかるってこと

定期券の無い生活に突入したのだ。

企業人ってのは、本当にいろんな面で守られていたんだなと思う。

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退職して二週間以内に

年金手帳を持って、二人雁首揃えて役所に行って
国民年金への移行手続きをしなければ

私は歯医者もあるし、税務署に行かねばならないこともあるから
早いうちに行っとくと
二人して出かけて行った。

息子は朝起きてて、PCに向かってた。
昨日は嫌いなロールキャベツだったから、バイトから帰宅しても食べず

なのに寝る前に納豆でご飯を掻きこんでいた。
それにしても食べる量は少なくなってるようだ

体重は変わりないようだけど

お昼も三人で食べて、親は出かけ、息子はバイトまで寝ると部屋に


行ってみて、手続きは‥‥出来なかった。

書類の不備

離職票?と離脱証明だったかな、二つ必要なのに、
まだ会社から届いていない。

フライング気味だなー

結局無駄足に終わり、
今度は委任状があれば、私は行かなくてよいというので
一通貰ってきた。


夫一人で今度は行ってちょうだい~

疲れた。

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税務署は明日も行ってやる

田舎の土地の売却益があるから
今回だけ税金を払いなさいと言われていたから
激混みの税務署に出かけて行った。
毎年の、少しの地代(田舎)の確定申告に加えて、
二つ用事を済ませようと行った。

昨日は役場 今日は税務署

振り込まれた額だけしか知らなかった自分
それだけでなんとかなるかと思ってた無知ぶり
初めてのことだからね

やっぱり

それではだめです。
譲渡所得の内訳書に、売買契約書と 全体の売却益 かかった経費
この三つを書かねば

えーーー知りません。
振り込んでもらっただけです。
振り込んでくれた人は今具合が少し悪くて(きょうだい)は
聞けません。 その前に、すぐ聞ける間柄じゃないです
とか、全~く関係のないことをつらつら話してはみたけれど
書類の不備は確か

おまけに3月15日までに手続きしないと
延滞料金もかかるし、加算税ってものがかかってきます。


えーーーーーーー

どうしよう


結局、例年の手続きだけを終えて、がっくりしながら帰宅してた。

すると、夫からメールで、貸金庫に入れてある書類の中に
売買契約書も全体の売却益があったという

あったかーー

じゃ、経費だけだな わからないのは

もういいや、経費がなかったことにすればいい

(↑無茶を言ってますね、探したらありました)


明日出直しだ。


ここ数日落ち着かなさすぎる
出かけては、不備の書類

金曜日は遠くの歯医者だっていうのに
数時間とられるだけで、ごはんづくりに影響してしまう

時間の使い方が下手だ。

そして、書類関係がとんと分からなくなったし
どこに何があるか把握していないと
本当に子供に迷惑をかけることになってしまう


しかしお昼を作って行って良かった。
留守番がいるってのは安心する

夫と息子は食べていた。

どっちも立派に成人してますけどね

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