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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

バイトを休んだよ

そろそろ起こして、と思って居たら
TVの音がする。 かなり前からおきてたのかな
やーな予感

咳が出るから休む
連絡した



そっかー
改源でも飲んで


お盆中でどうにもならない
肺炎になりやすいから心配だけど
一番は、
クビにならないかと心配

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オリンピックに出るなんて超人

親戚が、親が、きょうだいが、甲子園に出た、とか国体に出た、とかでも
一生言われるし、代々語り継がれるくらいなのに
オリンピックに出た、ましてやメダルを取ったなんて、その一族の誇りだけでは無く
出身地の誇り、そして国の誇りになるくらいだもんね。

昔の知り合いの親せきだったか
マイナーな競技で大昔にオリンピックに出たことがあるらしく、年をとって、
オリンピックに出たことのある人たちのパーティーに招かれ、孫のような年代のメダリストと一緒に写真を撮ったりしたらしく、
おまけに葬儀の時に、棺に五輪マークの布がかぶせられたとか

本当ですか、それは、と、
五輪に出た人が生涯リスペクトされるんだ~ やっぱり凄いなあと思ったことがあります。

今はどうか知りませんし、本当にそういうことが行われてるのかも

あ、家族がかぶせただけかも知れませんね。 
でも一生、いえ、代々語り継がれてもいいくらい凄いことなんだと思いますよね。

昔、何かの雑誌の対談だったか
石田ゆり子が20代の頃の本
10代は水泳に青春をかけてて、毎日何キロも泳ぐわけですよ。
今でも忘れられないのが、
今日こそ死ぬ、と思いながら泳いでいたと書いてあったこと

そして、妹も水泳をやってるんだけど、あまりに消耗してご飯が食べられず、
でも食べなきゃ死んじゃうと思って、ごはんに塩をふりかけて飲み込んでたと

何で覚えてるかと言うと、健康に悪いなーとびっくりしたから

しかし、そこまで打ち込んでも、最高、関東大会で8位くらいだったっけ?
そんな感じだった 記憶が正しければ

だから、努力ももちろんあると思うけど、オリンピックに出る人たちって並みの遺伝子じゃなくて
超人に近い人たちだと、やはり今回もTVを見ていて、改めて思ったのでした。

そして、トンビが鷹を産まない。 カエルの子はカエル
なのでしょうかね
羨ましい
でもしかし、眺めてるのが楽ですね、スポーツって

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お盆に歯の不調って

ツイてない。
以前から心配だった箇所ね、それも。
ついこの間も、偶然が重なり、ダブって貰った抗生剤を10日ほど飲んで、不快感を治めたことがあるっけ
一本だめになったらいっぺんにダメになるブリッジあり、
だから、歯が浮いたような、熱を持ったような、で、うまく噛めず、そのせいで今度は左の肩が凝って来て
不調で家事もままならない。
我が人生、何をやってもダメだな~ 
占い師に過去言われた、石の上に種を蒔くかのような、を地で行ってる。(前も言ったけど)

体調が悪いと、綺麗に保ってた部屋も散らかり気味になるし
スケジュール管理もオカシイ

毎年、お盆も仕事(夏休みは9月にとる)の娘が、今日も出勤で、
カレンダーに、夜ご飯×と記入していたのに気づかず
残ったものは夜 娘に食べさせようと、寿司を多めにネットで頼んだ。

夫は歯医者からの帰りにスシローを取りに行ってくれたのだけど
なんかオカシイなと思いながらも それだけ食べるのかと思ったそうで(気づいてよ)
当然二人では食べられず、
私は夜に回そうとラップ

そして夕方起きだしてきて、鶏のから揚げとかを作りだした。 食べられない娘に少しでも食べて欲しいから
好物を作って居ようと。
その途中カレンダーを見てやっと気づいた。
あれえ~今日は食べないの?

夫は知らなったのか?と、残ったものはどーすんだ。
翌日昼も夜も×って書いてあるぞ

どうしよう~と言ってたところにドアががちゃりと開いた。
娘だった。今日の外食、食べれそうにないから帰宅したと

あーよかった。ほっ 結果オーライだった。
でも、だ。食べたのはほんの少し


昨日昼過ぎから出かけた息子は、最終電車とかでは無く、9時ごろ帰ってきた。
要らない、と言って唐揚げだけを口にしたけれど、結局もう少ししてからお寿司を食べたので、
残り物が全部はけた。 完璧

なんだかずるずる音がする。
鼻水が止まらない と一言

また改源を出してやると飲んだ。
一万を渡したから、全部使いきったのだろう
夫は、一万の内訳は、家計から5千円 自分の稼ぎから5千円だからな、と言ってきたが
家計からなぜ出してやるのか分から無い、とこちらは思ってみた。
言わない。何か考えがあってのことだろう。

明日は地元では飲み会だ。
誘われたけれど、もう拠点が無いからと断った。
(遠くてお金がかかるのもあるけれど)
きょうだいの家は、飲み会の場所からはJRで二駅くらい西にいくとある。
なのに、一度も泊まったことがないという悲しい関係が、こういう時には際立つね。

田舎の夏の香りが懐かしい。
子供たちが上が9歳くらいまでは両親がいて、その後は父だけになり、20年弱
行ける田舎の家をとうとう失ってしまった。
この時期になると、あの頃の賑わいをどうしても思いだしてしまう。

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