どんぶり勘定の50代主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

5/26 5/27 ごはん

5/26
カラスカレイ煮つけ、ベビーリーフなどのサラダ、冷凍枝豆
胡瓜とみょうがとワカメのゴマ酢和え、もやしとピーマンの炒め物(ケチャップと焼き肉のたれ)
脂肪燃焼スープ、ビール ごはん

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5/27
イカげそから揚げ、ポテト、マカロニサラダ、冷ややっこ、
マグロたたき丼、脂肪燃焼スープ、ビール ごはん

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土日が唯一まともにご飯を作れた日

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週の半分を行くことになったようだ

前任のおばさんと相談して
とりあえず、曜日はどこでもいいから
一旦分けてみましょう
となった。

もうダブれない。
たった一人

また自立できてないが仕方ない。

彼女が長年やって来て、マニュアルもないが、完璧にやってきたことを
私がやれるはずがない、けど、やるしかない。

体力の限界と思ったのは
大規模なパーティーがあり(場所は違うところ)
おばさんと私と、援軍二人で
ワゴンで運んだ残飯と食器を、片付けたり、洗う作業に大奮闘したが
洗っても洗っても洗っても終わらない。

そして、今後自分がやるのは
その方たちに出す請求書(伝票)

お金に弱い私

そう、伝票とか、お金とか
そういう仕事をしたことがなかったから
弱点は弱点のままで年を取った。

どんぶり勘定だからね


ロッカーでおばさんが、問う。

あなたあそこの何階に住んでるの?

内緒です。
お友達はなんてお名前なんですか

何階が教えてくれないと言わない、

(ギョ、駆け引きすんのか
負けた)

〇階です。
というと、
○○さんよ
と教えてくれた。

あ、聞いたことあります。

と言ったあと気づいた。
自治会だけじゃなく、地域のなんとかをやってる人じゃないかな
となると、あのボスとも繋がってる、
すると、誰誰にも伝わる、いや、マンション中に伝わる

終わりだ。

と失敗したことにがっくり来たはずなのに

今日も帰りに、
息子さんは何の病気?

発達障害なんです。(言っちゃった)

暴れたりするの?

いいえ、そんなんじゃありません。
暴れません。

もうこのババアに説明したって
自分の息子と娘は親孝行だ、プレゼントをくれるとか言ってるんだから
他人の不幸が嬉しいだけなんだ。
それも格好の井戸端会議の餌

誘導尋問に引っかかるバカな私が発達障害なんだろう。

さあ、マンションい居られるのだろうか

誰にも言ってない、誰とも会おうとしてないのに
外部から浸食されたとは

甘いなあ、自分
せっかく守り抜いたのに




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職安にもたまに行く息子は体験入所もある

息子は職安に定期的に行き始めたのは、失業保険のため
障害枠だから、この前も書いたが300日?だか出るとかで
アルバイト先の前の店長(夫が密かに会った人)が、自費でかけてくれてた保険が
こうまでのちに花開くプレゼントをくれたとは
ありがたいこと

国民年金なども、それでしばらくは賄える。


そういえば、,夫が探してきた、発達障碍者の自立支援の法人??の体験入所に
行くことになったようだ。

私はタッチしてないので、わからないのだけど
国から認定を受けることが出来た人だけが、支援を受ける?ようだ。


どうなんだろうな
だから息子は認定されるかどうかはまだ分からない

ずっと家でのんびりしている息子が、たかだか10時から4時までとしても
何かできるものなのか


とりあえず傍観





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夫は仕事は決まらない

全く仕事を探すつもりがなかったのに
いよいよ一緒に辞めた人たちが、仕事が決まったと耳にすることが増え
急に数うちゃ当たるで、人材派遣会社に行くことが決められてる日は行って
応募しているのだけど、丁重にお断りされたのが二件?

良さそうな話があった。一度も人生でしたことのない営業
でも、と応募しようとしたら、ペーパードライバーはお断りで
ダメだ、と諦めた。

完全なるペーパーでもなく、親に譲り受けた10年越えの、遠い県のプレートの付いてる
ものを、独身時代少しだけ乗っていたが、維持に困って手放したのだが
本当に必要だったのは、結婚してからだったとは

廃車にするのに陸運局に行ったりと煩雑だった記憶
たった一年かそこら乗っただけでは、まあほぼペーパーーだろう

ペーパーじゃ営業が出来ないとな

そんな伏兵がいたとはね
車に乗れることも能力の一つか・・・・


相変わらず家にいるが
腰に足で指圧したときの分ぶんむくれは悪いと思ったのか
普通に私が出来ないことをしてくれていた。

急ぎだから必要書類をパート先に持っていくため
マイナンバーのコピーを取って来てくれたり
昨日の帰りに自転車がパンクしたかもというと
午前中に行ってくれたりしたから、まあ許す

今は心にもとても余裕がなく
誰かが家にいてくれるというのは、安心なものなんだなと感じた。

専業主婦だって、自宅警備員として、役に立ってたんだわ

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