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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

カテゴリーの移動手続きをまだしていない

秋に実は還暦になった。

旅行も娘からのお祝いという形だった。

早くアラカン、60代に移動しなければならないのに

まだ忙しくて出来ていない。

今日は夕方から仕事に行くのだが(パーティーで)

出かける気力がなくなった。

この前の健診で、

胸部レントゲンは要観察になってしまってショックを受けていたのに

バリウムでも要観察になってしまった。

もう還暦だもの、色々出て来るよ、 それも一気に来たな・・・・・

とそれでも、これくらいなら

様子を見て行こうとまだ気楽だったのに

本日届いた知らせは~、乳がん要精検の紙

しっかり封をされたものは医療機関に提出するようにとなっていて

年内にあと行くのは、3か月に一回の遠い皮膚科かぁと思っていたのに

慌ててそれをキャンセルして、近場の病院(マンモを受けたところ)に予約を入れた。

きょうだいにも、親にも乳がんとはご縁が無かったから、そういう心配はしてなかったのに

あるんだね


とりあえず、パーとがどうのこうの、鍵がじゃらじゃらとか、言ってられないことになるか

良かったと胸を撫でおろすことになるのか分からないが

案外私は長生きは出来ないのかなと思ってみたりだ

さて、ブラウスにアイロン掛けて、パートに行く準備

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仕事とは関係ないところで悩むとは


以前、出入り口の保安の若い人たち(男女)に嫌われててつらいと書いたことがある。

以前、帰る時に、ノートに書く時間や名前など
紐で結ばれているボールペンじゃなく、ペン立てにあるボールペンを使って
放置していました、それもノートの上に
と、まずは男性に注意されて

はあ?
そうでしたか、また気づいたことがあれば何でもおっしゃって下さいね!
と笑顔で(心で泣いて)(何こまけーこと言ってんだよ、とはおくびにも出さず)
その後は監視されながらノートに書く羽目になり、結果、どうやら私は改善されたようなので
言われなくなり、要注意人物からは外れたのか、とほっとしていたし
ロッカーで夜遅く会って、端っこと端っこで大変ですね、なんて初めて女性とは話したから
翌日など、前を歩くときのあちらの雰囲気が柔らかく感じて
ああよかった、と思っていた。

が、鍵を帰る時に返すのだけど
大勢がピッとさせながら帰宅していく中、じゃらりと鍵の束を返すために
窓口の前に立ち、お疲れ様です~お願いします~
とペコペコしながら鍵を渡すと、むんずと掴んで後ろにじゃらっと置くのね、その女性
そして、その前で緊張しながら出る時間を記入するわけよ
もう息継ぎもできないくらい
その後逃げるように、お先に失礼しま~すともいうか

水曜の18時頃、同じパートの人(場所が違う)とロッカーで会ったので
一緒にそこに行った。

まず私から、お疲れ様です~お願いしま~す
とじゃらっと置くと、またむんずと掴んで後ろに置いた

まただ、胃の痛いこと
名前を書く間もピリピリしている?

ところが、見た。
私の30秒後に、パートの人が私の目の前で鍵を返したら
その女が、媚びた声で、お預かりしま~すとむんず、ではなく
優しくカギを持ち、後ろのかごに入れたのを

お預かりしま~す????

この半年、一度たりとてその女に言われていない私

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