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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

休みの日は苦痛だ早く終わらないかな

娘とお買い物には行けたけど
某所に行くには体調がお互いに万全じゃないので
パスした。

娘の夏休みも明日までだ。


息子は木金土と午前中支援団体に行って(たぶん)
土曜日はお昼はいらないから、と夕方帰宅した。
映画は二本借りてきて、裸族で見ていた。

夫は自分を今度の会社に引き入れてくれたのは、前の会社の同僚だったが
折り合いが悪いというかバカにされた発言にむかついては
食事時に愚痴を言っていたのに、あちらの部署が変わったことで
目の上のたんこぶがなくなるから、明るくなるはずが
いつもと変わらず和室から出て来ず
ごはんの時だけ、出て来る。

私とはもちろん、子供たちと話すことも無く
私の父のように、幼い頃のいたずらの話とか、子供時代の思い出話とか
聞かせては笑わせることもなく、ただただいたずらに日々が過ぎて行くだけ

息子とはしゃいでお酒を酌み交わすことも無く、
どこかに行くことも無く、月日が流れるだけならば
いったい思い出はどこに作れるのだろうね。

あの頃、こうしてた、子供とああしたこうした
あんなこと話した、親とこんなことをした
と、普通は残るはずのエピソードは、皆無

そして私自身も、ごはんをひたすら作るのみで
どこで何を食べたね、あそこで食べたあれは美味しかったね
と言うことも無し

ただただ年を取って行ってるだけなのだ。


こういう人生ってありなのだろうか

つまらなすぎる

それでも平気、自分で籠っててて
子供たちや妻たちがどうしようが気にならないということは
自閉症に近い人間だってことなのかな


たぶん、義父もそういう人
義実家に行っても一言も話さないで帰って来たもの

人間は変わらないし、外からの圧力でも変えられないものだけど
いたずらに日々が過ぎるのだけは、面白くないな

そうやっていつか死を迎えるのだろうけど
食事つくりだけで人生が終わるのかい?

そういうのなら家政婦に頼んで欲しいと切に願う。


雇うなら、話さなくていいでしょう

とにかく、早く平日になって欲しい。
清々とするもの

しかし、働かなくなったら??

ずっといるのだっけ

ぎえええ


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こたつも届いた

続々と到着だ。

ちょうど、台所の流しの右に置いてある、かなり長め使用の
カラーボックス背の高めを処分し、アイリス オーヤ○の連結できる
カラーボックスを買ったので、組み立てていた。

これで左の棚、以前買った左にあるカラーボックスのことだが
それとこれとで、いい具合に物が収まってくれた。
今回のものは10cmほど幅を狭くした。

前回も思ったが、10cmほどの幅が違うだけで劇的に
使い勝手が違って来るのが台所

そして、ちゃぶ台こたつ まあ、直径100cmで良かったかな
新品はやっぱり気持ちがいい。

CIMG2949.jpg


しっかりねじで止められているので
またそれを外さねば天板がはずれない。

冬になる前に、こたつ布団円形も買わねばならないから
それから考えよう。


金魚鉢はこうなった。

CIMG2951.jpg

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