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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

珍しく11時からのバイト

ということは
朝昼兼用を10時台に食べさせるってこと

割とすんなり起きたが、
ちょっと早いけど、今週末、行くから

え?もう?聞いてみる
とメールしたが夫から返事は来ないまま、送別会でまだ帰宅しない。

10月頭に連泊して、むかっ腹が立ったのを思いだした。

何度も言う。
人生が狂ったんだ。
ちゃんと卒業して仕事してたら
こんないつまでもぐずぐずしてないで、頼むからもう結婚して、と
親の方が根を上げる

残念だね

機嫌よく帰宅したのは、そういう予定があるからだろうし
久々の外の空気だったからだろう。
いや、外に出るのが苦痛と言ってるのだから矛盾してるが

さっき菓子庫を見て、
お菓子は固いものばっかりだ。もっと柔らかいものが食べたい時があるのわかる?
と不服そうだけど
仕方ないね、チョコはもうそんなにあげられない

夫帰宅して、夜中に少しだけ話しに行った。

許可はするけど、今後のことを心配してること
あちらの親のこともあるし、いつまでも拘束してはならないだろうし
いずれ来る別れで、お前の心の拠り所がなくなることも、と

分かってる、と言ったと

またあちらが就職が決まったことで(院だから24歳だ、もう)、一度はそういう話には触れたけど
とりあえず続けることになったこと
将来的に、共働きででも頑張るという気持ちまでは、あちらはない、
つまり二人には先が無いことは承知で、
通える範囲だから、とりあえず、とりあえず、ということらしい

あー傷が深くなりそう
前の彼女とは、年下のあちらが先に卒業したことで別れたらしいのに

ずべては卒業しなかったがための不幸だ。

何も言うことがない。

彼女も失った時が、本当の地獄の始まりだろう
何もない、何も持たない、何も将来もない

俺40まで生きるつもりはないから、と言った言葉が信憑性を帯びてくる


なんなの?必死で針の穴をこじ開けて、仕事を見つければいいじゃない?

ビョーキだから

さすがに今日は,息子が不憫で不憫で涙が溢れて来る

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