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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

恐ろしい家とはなんだ

こちら、体調を崩しかけて起きなかった。
何だか疲れていた。


俳句甲子園は感動したのに、(見てないくせに)芸能人が出ることに不快感を示す夫
だから不快な会話になって疲れた。
絶対に相容れないものがある


だけど子供のことでは協力しなければならない。
息子からメールがあったと言うと
今すぐ帰って来いー
とあちらで大声を出したこと

それをバイト前に起きてきた息子に言うと

俺なんて、おとなしく暮らしてる、
普段何にもしてないのに・・・
じゃ、タクシーで帰ればよかったのか?


(またこれを言う)

そうじゃなくて、タクシーに乗らないで済む時間に帰ればいい話

10時半まで寝てたから、帰れるわけがない。

だらしないわよ

家でもずっと寝てるじゃないか
何でそんなに言うんだ


約束は約束だから

あーー
恐ろしい家
ま。俺も含めね


と言いながら15時からのバイトに出て行った。


どこが恐ろしい家なのだ

とても不快
だけど耐えるしかない

夫に
あまり刺激しないで何かを伝えるにはどうしたらいいか
とメールした

すると返事あり
かいつまんで書くと


予想通りの展開で
同じことの繰り返し
今まで怒ったり説教しても、根本的に理解できてないから
同じことを言うことになる。
結局俺がおかしいのだろう?みたいなやけくそで終わるだけ

この数か月、俺は叱責したりすることがなかったから
夏休み、殊勝な面持ちでついて来たということ。

病気だから穏やかにさせておかなきゃいけないと
いうジレンマあり

単位がどうのこうののころから始まった色んなやり取りを思い出しても
認識力の無さに絶望的になる。
明日にでも飲みに行って、おだやかに 話でもするかな

扱いが
北○鮮みたいだな



みたいな
珍しく長文

そうだね、触れるのが怖い人間
きつく行きたいけれど
その反動が恐ろしい。


そして、認識力のなさ、
何か常識が欠けてる
何を言っても、何をしても伝わらないことがあるような

なのに、たまにはまともなことを言ったりする
不可解でやりづらい。


もし、息子がこうなっていなければ
どういう数年間だったんだろう

そして今後、どういった展開が待っているのだろう

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