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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

こんな昼夜逆転でいいのか息子 でも仕方ない

相変わらすだ。

こちらもだ。 ご飯作りがうっとおしい土日が終わって
平日になってほっとするも、作ることはやめられない。

今年は・・・・とうとう  一日も休まずご飯を作ることになるのかな やはり
娘との旅行で一泊したけれど、いない間のごはんは作り置いてから出かけたから
休んだことはない。

そんな思いをして作るごはんを、ああ食べられない いらないっと
バイトから帰っても食卓をスルーして、部屋に行くのだけど
仕方ないなと零時前に冷蔵庫に仕舞っておいたものを お菓子を食べ
次にカップラーメンを食べたら胃を刺激したか、
冷蔵庫から出して、これ?と見せる。
こちらもうなずくだけの昨日。

機嫌がずっと悪くて、ほとんど口をきいてないからだ。

敢えて話すこともないし

自堕落な生活には目をつぶっていたが
昼夜逆転も甚だしい。

午前五時まで起きていて、そのまま午後2時ごろまで起きないとか
こちらは起きて家事をしているのに

今日もだ。
耳鼻科に二週間ぶりに行くと言った。
少し多めに渡すのが暗黙の了解で そのままおつりを使ったようだ。
本屋の袋があったから、たぶん 漫画

生活様式が、小学生のそれ だ、未だに

今日の晩御飯のメインはカレーだったけれど、あまり得意じゃないのは
身体が冷えるから
(カレー粉は身体の内部を冷やす、だから汗をかく)
息子はとうとう食べなかったから、また深夜かしら

と書いてたら、起きてきて
ああ、つらい
具合が悪い
、と小声で言いながら
ご飯を食べるかと問うとうなずくので、無言でよそってやる
麻婆白菜も食べた、コロッケも食べた、カレーもだ。

何がつらいの
いったい何が
と聞きたいけど黙っている
この季節、窓を開けて寝るのはやめてちょうだい、
としか注意できなかった。

思えば二年以上前、、息子がこちらに帰って来てほやほやのころは
二時間三時間、今までの来し方を長々喋られて、あたられて
重い時間を過ごしたことがあったなぁ
ああいう自分探しのような会話は無くなった。

少しはまともになった、心が健康になって行ってるということだろうか

もしそうならば
それを取り戻すためには、誰かのエネルギーを注入して行ったってことだよね

その「誰か」たちは、エネルギーを満々にしておかなきゃね

でも枯れてるんだよ

ずっとごはんを何年も一日も休みなくって、なんだか悲しい
温泉旅館のようなご飯が食べたい。
お刺身に、さっと焼いたお肉に、土瓶蒸しに
その地方で有名なもの

足つきのお膳でね

息子の話が自分の不満にすり替わってしまった。






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