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どんぶり勘定の50代主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

忙しかったけれど、週に一回くらいでいい

パーティーは週に一回でいい
それも、大きなワゴンで洗い物を下げて来るような
遠い場所でやったものはつらい。
三回もあったら、体調が崩れるくらいしんどい。

通っている遠くの歯医者で治療中のものが、痛くて
もうこれは神経を抜かねばならないパターンだろうな
と思いつつ、抜いたら割れやすくなると聞いたっけ
でも、痛むのはごめんだと思ってる自分がいる

夜、パーティーが終わるまでの間、賄いを食べながら、
鉄人らと昼に古だぬきから言われたことを
大げさに吐き出したら、すっとした。

お昼の人は、あの古だぬきとまともに接しているのかと思うと
大人だな、やり過ごしてるんだなと尊敬したりするが
言われやすい自分だからってこともあるかも知れない。
相変わらず威厳もない自分だ。

外の出入り口で、仕事場の鍵を返す時
先日呼び止められて、ペンをああしてたこうしてたと言われたので
その日は前を通るのが嫌だったけれど、普通にこんちはーと通ったのだけど
帽子を目深にかぶり、ほぼ目は見えていなかったと思う。

そして、帰り、見ると、警備の人はあの人同じメンバー
お願いしまーすとじゃらじゃら鍵を渡し、
ノートに出た時間を記入する段階になった時
警備の女子の目が、じとーっと私の手元に注がれているのに気づいた。

また、ボールペンをノートの上に置きっぱなしにすることを警戒しているようだ。

その日はペンスタンドではなく、ノートに紐づけされているペンを手に取った瞬間
彼女の安堵の表情が見えたような

そうして退出記録をえいっと書いて、これでどうだ
文句があるなら言ってみな
のような態度はとれなかった。
お先に失礼しまーすと、今まで通り言って出て来たけど
緊張した関所だった。

フンだ

きっとあの男とあの女は
私が自転車が出て行ったあと、
あのおばさん、ちゃんとやったじゃないの、とか
この前の注意が効いたよな
とか言ってるのだろうか
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