FC2ブログ

どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

治っていた

どうにも具合が悪いというか、身体がだるいから
まだまだ薬を飲まなきゃならないかと心配していたのに
尿は綺麗ですよ、今回は
と言われた。

ありがとうございます
というも、そんなはずは無かろうと一瞬思ってしまった。

これだけ膀胱炎を繰り返すと、どういいう状態が病気なのか、あるいは
そうでないのか分からなくなってきた。

そうでもないけど、もしかして・・・・用心のために医者に行っておこうか
の時に、しっかり病気宣言されたり
絶対にこれは病気だ、間違いない、と行ってみれば
違いますよ、心配なら漢方を出しておきますよ
などと、自分の体の声を聴きそびれているようで、自信がなくなってきた。

とりあえずは良かったけれど、今後どうするかなと考え中

でも、無職の人間がいる限り仕事はしばらくは続けなければ
まだ人生において、ほとんど働いていないじゃないか

夫は初めて管理組合が回って来て、役員を決める会だったそうで
夜出かけて行ったのにすぐ帰宅した。
よぼよぼの人が招集されていたりで、マンション内の老齢化にも驚いたようだが
苦手な、元ヤンの奥さんのいるお、隣の顔しかしらないご主人が
手をあげて立候補して、はい、決まりっ 決まったからはもう帰っていいだろう
みたいな言い草で、やる気もなく、いい加減で、こんな人たちと二年だか三年だか
やるのかと思うと、と気分を害してたが
こっちは自治会を二回もやったことがあり、それこそ行事のたびに呼び出され
最初は小さな子供連れで会議に出たし、気の合わない人たちと共同でやったことが何度もあるのだ。
二回目に回って来た時は50代だったけど
夜11時ごろまで会議で大変だったのだ。
夫の代わりに引き受けて来たのに、そんなに意気消沈しなくても良いじゃないかと思う。

関連記事
スポンサーサイト



PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する