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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

心療内科の日だった

夫は朝電話して、少しだけ時間を先生からもらったようだ。

ずっと行ってなかったが、少しだけ話をしたかったようなのだ

現状の事、嘘ばかりつくこと、今行っているところのこと、
ここでタバコをやめたのにまた吸っていたことなど
たった5分?10分では無理だったろうが
とにかく話すことは話してきたらしい

親が先に言ってたことを知った息子は、別行動をとったらしいが
夫が先生の部屋から出てきて入れ替わりに入ったはずが、すぐ出て来たそうで
それほど何も言うことも面談も無かったようで、薬の処方せんを渡すだけなんだな
ってことだ。

そうだ
思い出した、薬を変えようかと言ってみたら
眠くなるからと息子に拒否されたようなのだ


それは果たしていいことなのか
先生もぜひしなさいという強制力はないのだろうか


夫が行ってみたところで
ウソをつくことが治るわけもなく、先生が何とかカウンセリングしましょうってこともない
あれはまたテリトリーが違う、ほかの人の仕事であるから
先生への一言二言は、意味のないことだっただろうが
ついて行って言わずにいられなかったということだ。

彼らが帰って来たのすれ違って私たちは出て行ったから
それ以降の二人の動向は知らない。

生姜焼きだけは家でしたが、外で買って来たものを夕食にしたら、
息子は缶ビールを久々に開けて、久々に飲むと美味しいよなと言いつつ
凄いスピードで飲み干した。

おいおい、
もっと味わおうよ、という元気は無かった。


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