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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

私服で午後から通所

土曜日は私服でよいらしい。

朝早く、もうランニングをしてきたという。

どーしてもお金が欲しいらしい。

じゃ、服でも売るかい?と
まだ痩せていた頃に買ったドゥクラッセのプルオーバー サイズはM
着ようと置いていた内に、太ってしまい、一度も着ていないもの

それを売りに出してよ、どうせ捨てるものだから
と、メル〇リに出してもらったら、ものすごく安く設定したからか、すぐ売れた。
すぐ梱包してやって、息子は早速、通所前に送りに行った。

すぐ売れたよ、と言うのを聞いた娘
ちょうどセカンド〇トリー〇あたりに、出そうと思ってたものがあるけど
こっちで売ってもらうものもあるかも

と出してきたのが、かねまつのショートブーツとか

どこがダメなのかわからないくらい綺麗

ヒールの形が真四角過ぎて嫌なのだそうだ。

ちょっとーこれは私がもらうわ
勿体ない

売るつもりだった娘は不服そうだったけど
次は、ZARAの一度も着てないショートジャケット?を売ってくださいというので
息子が写真を撮って出したら、即売れた。そのまままた夕方に息子は発送に行くことに

それに気を良くした娘が、高いアイシャドー(二度使用)とか
ファンデの人気ケースとか色々出してきて、
○○(弟)に、あれとこれが売れたら半分お金をあげるから売ってってお願いして
半分?
俄然張り切る息子

だけど今日は時間切れだった。
明日に持ち越し

娘は運動していた時の専門的な運動着も出してきて、これを売った時だけは
私がもらうからと言う

そしてこれからもお願いするかもしれない
とのことで、今まで以上に断捨離が進みそうな娘だ

だけど、年をとる
どう考えているんだろう。
聞くとぎょっとする年になる

夫の同期で、凄く仲のよい人がいて、数か月に一回だべりにあちらに泊まりに行くのだけど
聞いて来た話は、エリートの息子君が某大企業に入って数年なんだけど
今まで彼女がいたことも無く、親は心配していたのだけど
今になって、何人とも会ってるらしいのだ。

あんなにいい大学時代も、今の企業に入っても女に縁がないなんて
相当だよね、と裏では言ってたのだが
さすが企業名が力を出したか、マッチングアプリで女性が寄って来る?
のだそうだ。
この辺は曖昧

マッチングアプリを利用して異性と出会う

合理的でいいわね、これから結婚が早まるんじゃないの
と言った私

そこまで割り切ってくれてたら、娘も大年増にならずに済んだのになぁ

もう結婚市場も若い人に荒らされて、残りかすだ。出会っても

出会っても気づかず、膨らませず、なのかな

運命の人などと出会えないのが「運命」なのかも


あら、不用品を息子が売ってくれたという話から
ここまで飛んだ。
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