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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

本調子じゃないのでスポーツはまたお休みした

昨日耳鼻科でもらった薬を飲んでいても
なんだか胸のあたりが苦しい。

たまにげほっと咳が出る
洗い物をすれば、手にみしみし来る。
熱はないのに

水を触ると手にみしみし来る、といった感覚が分かる人がいるだろうか
男性医師はわかるのだろうか

あまりに不調が続くと、いつまでも卓球に行けないから
ここではっきりさせておかないとと、内科に行った。

やっぱりね、威圧的な人、その2に当たったようだ。

つまり何を言いたいのですか
ですから、どこがどうなんですか
聞いてるのはそんなことじゃなく、今までどうだったか、でしょう
のような言い方というか

熱が無いというのは本当に説得力がない。
37.3分で肺炎で入院したことがあるけれど(子供たちが幼い時)
年をとればとるほど?体が弱れば弱るほど、熱が出ないのだったっけ
きっとそれだわ、と行ったわけで

こんな不定愁訴ばかりの老女の入り口にある人には
結果を突き付けてやるのが一番、と思ったのかどうかは知らないが
レントゲンを撮って、その次は、呼気の調査 吸って吸って吸って
ハイ、思い切り吐いて~という機械だ。

どちらも異常なく、気道が細くなっているとかでもなく
肺炎でも気管支炎でもなく、が突き付けられた。

そんなはずが

絶対にこのだるさは、肺炎の一歩手前?
家族がいるので、通院にしてもらおう、入院はできないわ
子どもらが幼いころになった時は、通院ではだめだと言われたっけ
家族には、私こうだから、いたわって欲しいとばかり、ダイニングで
ぐったり座って、洗い物でおしてもらおうかなと思っていたのに
異常なし、か

さっきまで胸を押さえて、ぐったりしてたのに
急に元気になった。

おかしいな

その威圧的な先生曰く
きっとこの1か月?の間に、気管支に炎症があった時もあったんだと思います
だから、その名残が少しある、程度なんだと思います。

先生、日にち薬ってことですか

うなずく

ああ、晴れ晴れとして帰宅できた。

しかし検査結果が出るまで、座っていたら、隣の席のお婆さんが
私は肺がんの疑いがあるってことですか?と 看護師さんに聞いてたのが
耳に入ってぞっとした。
その返事が、ハイ、と言ってたから
ファイルを渡しながら、ですので、これからCTをとってもらいますね 場所は・・・・

こんなもの自分で聞いたら、周囲の景色が見えなくなっちゃうと思う
病院に居ると色々ある

しかし薬、
飲んでるものが耳鼻科4種類に、泌尿器科の漢方ときたら飲むだけで忙しい

お昼を食べても卓球は行く気が起きず、まだ運動は出来ないと思った。
昨日も書いたように、間違えて病院のベンチにいた日、皮膚科手術、抜糸、風邪と
4回も休むなんて 一回いくらだったっけ前払い

これも私の運命というか
なんだか生きづらい、身体の弱さなんだろうな

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