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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

トランプさん頑張れだ

WHOに向けて放った言葉が痛快で
もっとやってくれ、コロナにり患しないで頑張って欲しいと心から思ったのだった。


よその国のマスクの機械を奪い(奪ってはないけどほぼそんなもの)それで作ったマスクで
マスク外交とか
上手く立ち回っているけれど、そういう行動が卑しいということが分からないだろうね

口パク美少女とか、木を植えないで、緑のペンキを塗るなど
うわべをごまかせばどうにかなるという民族性は治らないだろうねぇ


今回、医療関係の品を、よその国に工場を持ち作ってもらう危険性を
皆が周知したから、今後、ああいう仕打ちをした国には二度と作らないだろう。
ああいった行為が信用を失うということが分かっているのだろうか あの国は


それでも、国内の、あの国大好きな人々によって、また
工場を作ったり移転するならば、見限るだろうよ、その大好きな人々を
コロナ後の世界では
たぶんね

防護服やマスクを33万枚とか100万枚とか送った小男のじいさんが
TVで一瞬妖怪に見えてしまって、あわてて目をこすったけどね


娘は輪番で出社しているから、火曜から行ったけど、営業は自宅勤務になったから
来週からは上がって来る仕事が減るので、とりあえず金曜日まで行くけど
今後どういう勤務状態になるか分からないという
上から、決してコロナを出さないように。わかってるよなという強いプレッシャーをかけられたらしいが
目に見えない弾の飛び交う中を、必死で通勤して、あの密閉空間のオフィスの中
どうやったら罹らないでいられるのか、と怒っていた。(支社には出た、らしいが、出た、とかまるで
ゴキブリのような言い方だよね)

あまり口を割らない夫も怒っていたのは勤めている会社、
中間管理職の人が、会議のために新幹線で出て来なくていいです、違った方法を模索しましょう、と
言ったとたんに、社長が激怒したそうで
会議は出てこい、当たり前だ、となったそうで
このご時世に、なんて社員をないがしろにして、頭の固い人なんだろうとあっけにとられて
社員が命を盗られてもしらないよ、つか、このままじゃ逃げ出す人もいるかもね、で話は終わった。


娘は美容院を嫌がって、世が落ち着くまで行かないと決めたけれど
悲惨な状態になって来てる。

ふと見ると、壇蜜に少し似てると思った時もあったが
また見ると、假屋崎先生に似てたり、また違う日は、ロバート秋山に見えたり
要は髪形だ。
伸びすぎになっているからだ。



世が落ち着けば、さっぱりして欲しい。

落ち着けば

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