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どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

こたつで寝ていた

お昼ご飯に呼ぶと、こたつに足を突っ込んで寝ていた。
あれあれ、湯たんぽを作ってやってるのに、自堕落な寝方だこと

後で聞くと、朝寒くて目が覚めて、逆方向に向いてこたつに足を入れたそうだ。

布団一枚だったんじゃ? 毛布も部屋の隅っこに放置してるし

ここ数日、午後一時半過ぎ起床だ。
人様がひと仕事終えた時間にやっと起床

お昼も家族と別の時間
夜もそう
洗い物などの手間を考えてくれ    さすがにしんどい
こっちはさし歯の調子が悪くて、もうこれは終わりだ、さよならーと覚悟して遠くの定期検診に行くと、発赤もないし、今のところ大丈夫ですよ?と言われ、いったいなんだったんだ?と言う感じだったのだが
どうやら肩こりからだったようだ。
疲れてるんだろう。

好きな時間に来て、どかっと座ったら、ほかほかのものが出てくる優雅な生活~
ほれ、今日は発泡酒を出してやる

と、
電話があった と言う。
バイト採用だと

あれま
珠算一級の暗算力が良かったのか、家が近いのが良かったのか、難点を騙しとおせたのか
とにかくおめでと
夫も、とりあえず良かったじゃないかと言った。

しかし本人の表情が硬い。
もうずっと働いてもないし、右の物を左に、は、したけど、人と話せる気がしないとまで言ってたのに
高いハードルを飛ばねばならなくなった。
自分のことも出来ないのに、人様の利益になるような働きが出来るか・・・・・
親も心配だけど、
バイト
だから、そんなに大騒ぎすることでもないのかな?
年をとったバイト生

初めての職種だから、大変かもしれない。
せめて一か月でも続けて欲しい。
今週、印鑑とかを持って行くらしい。

とにかく、こんな動きは初
大きな一歩
ここでつまづかないで・・・・・祈るような気持ちだ。
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