FC2ブログ

どんぶり勘定のアラカン主婦の日々

気ままに綴ります、おばさんライフ

同級生の訃報

いつもの男子君からメールあり
理系の〇〇君が亡くなりました。と

ガンだった。
どこにお住まいか、家族は居るのかも知らない、面識もない、しかし
お顔だけは知ってた人だけど、この年ではやはり早い、と感じてしまう。
やり残したこともあるだろう、人生まだこれからだったのに
と思う一方で
老いの苦しみ
身体が思うように動かず、誰かの助けが無ければ暮らせない焦り
ボケ
生活費の枯渇
などなど、リスクが沢山ある老後を知らなくて良かったとも言える?いや言えないか

自分もどういう人生の終焉を迎えるのか予想できないな~
まだ老いへ向かってる途中だから いや、死へ向かってる途中か

棺桶の蓋を閉める直前まで、人生は分からない というから
最後の最後まで気が抜けないわ~
そう思うと人生って結構ハードモードね
(つω-`。)

関連記事
スポンサーサイト



PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する